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【先着無料】「人事労務の困ったな…」を即解決!顧問先にそのまま渡せて、企業がそのまま使える|人事労務ガイドブック3点セットをプレゼント

1.【待望】人事労務ガイドブック“無料配布”決定!!
「顧問先から人事労務の相談を受けたが、自分の専門ではない。」
「人事労務の専門知識が無く、何からすればいいか分からない…」
こうした税理士・会計事務所様が顧問先から受ける「人事労務相談」に対するお悩みや、企業における人事労務の知識不足による業務負担を一気に解消する「人事労務ガイドブック」3種類を作成いたしました!
人事労務の仕事内容は多岐にわたり、最新の法改正への対応も不可欠です。
「いつ・どこへ・なにを」が一目でわかる人事労務入門書を活用して、簡単に業務負担を解消しましょう!
2.顧問先からの「人事労務の仕事内容」への相談、どう答えていますか?
税理士事務所・会計事務所の皆様、顧問先様から
「社会保険の手続きはどうすればいい?」「給与計算のミスが減らなくて困っている」
といった、社労士業務に該当するような相談を受け、判断や説明に頭を悩ませることはありませんか?
人事労務の業務一覧は複雑で、特に「初めての採用」や「クラウド給与ソフトの導入」などは、実務の現場でつまずきやすいポイントが多々あります。
「社労士ではないので詳しく答えられないけれど、突き放すわけにもいかない……」
そんな場面で、専門知識を噛み砕いて解説したガイドブックがあれば、そのまま顧問先様にお渡しするだけで、プロとしての的確な情報提供が可能になります。
3.顧問先の悩みを解決!人事労務ガイドブック3種類の内容とは?
今回、実務の全体像や注意点を整理し、顧問先様が自ら「人事労務わかりやすい」と感じていただけるような3つの入門冊子を作成しました。
人事労務のタスクを網羅!年間ですべき事リスト
「いつ・どこへ・なにを」すべきかが一目でわかる、人事労務の仕事やることリストです。
- 特徴:1月から12月まで、毎月の給与計算から年次イベント(算定基礎届、年末調整等)までをカード型で整理。
- 活用シーン:年度の初めや、管理部門の担当者が交代した際などの全体把握に最適です。
給与計算の正しい進め方ガイド
給与計算入門として、最もミスが起きやすい「初期設定」や「正しい運用」に特化した内容です。
- 特徴:クラウド化(freee人事労務等)による「自走化」のメリットと、プロの伴走が必要な理由を解説。
- 活用シーン:給与計算テキストや、初心者でも読める給与計算わかりやすい本を探している経営者様への配布に。
初めての採用ガイド
採用から初勤務、初回給与までの採用流れを最短ルートで進めるための実務手順書です。
- 特徴:雇用契約書の落とし穴(固定残業代、更新条件など)や、社会保険・労働保険の手続きフローを解説。
- 活用シーン:初めて従業員を雇用し、会社のリスクを最小限に抑えたい社長様へのアドバイス資料に。
4.今後も「お役立ち情報たっぷり」の冊子を配布予定!
今回ご案内した3種類の冊子に加え、今後も税理士・会計事務所様が顧問先様から相談を受けた際に「まずこの冊子を渡す」だけで解決できるような資料を、テーマ別に継続してお届けしていく予定です。
社労士業務との線引きが難しいグレーゾーンや、説明に時間を要する高度な論点も、実務の現場で使いやすい形で順次整理してまいります。
もちろん、この冊子は一般企業様もお取り寄せ可能です!
よくある質問(FAQ)
- 人事労務の業務一覧を網羅した資料はありますか?
-
はい。「年間ですべき事リスト」では、1月から12月までの月次・年次の人事労務の仕事内容を網羅的に掲載しています。
- この冊子は顧問先にそのまま渡しても大丈夫ですか?
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はい。税理士事務所様が顧問先様へそのままお渡しいただける「一次資料」として活用いただくことを目的として作成されています。
- 給与計算入門として、エクセルとクラウドのどちらが良いですか?
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最新の給与計算テキストとしての知見では、ミスを防ぎ自動化できるクラウドソフト(freee人事労務等)の活用が「新常識」となっています。
- 採用流れの中で、特に注意すべき書類は何ですか?
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労働条件通知書(雇用契約書)の作成・交付が最優先です。 特に固定残業代や更新条項の書き方には、法的リスクを避けるための注意が必要です。
- 小冊子の内容は法改正に対応していますか?
-
はい。最低賃金の公表時期や社会保険の料率変更など、最新の情報や法改正に対応した実務手順を掲載しています。
出典
- 厚生労働省「労働基準法」「雇用保険法」
- 日本年金機構「社会保険の適用・徴収業務」
- スポット社労士くん 発行小冊子(給与計算・採用・年間手続き)
最終更新日
最終更新日:2026年3月27日




