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【動画付き】危険な社労士業務の代行とは?税理士逮捕事件から学ぶ無資格発注のリスクと注意点

中小企業やベンチャー企業の多くは、税務や会計を税理士事務所へ一括して依頼しているケースが一般的です。その中で、「ついでに社会保険の手続きや雇用保険の申請もお願いできないか」と税理士や会計事務所に相談し、そのまま実務を任せている経営者や人事担当者の方も少なくないのではないでしょうか。
しかし、良かれと思って行っているその「ついでに依頼」が、実は法律に抵触する重大な違法行為である可能性をご存知でしょうか。近年、資格を持たない者が有料で社会保険労務士の業務を行ったとして、逮捕者が出る深刻な事件も発生しています。
無資格者による社労士業務代行の危険性や、知らずに依頼してしまった会社側が被る「3つのリスク」について詳しく解説します。まずは自社が該当していないか、こちらの解説動画で境界線をチェックしましょう。
▼ 「危険な社労士業務代行」解説動画はこちら





