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【動画付き】産休・育休手続きを自社で行う「3つのリスク」とは?法改正ラッシュを乗り切る方法

従業員の産前産後休業(産休)や育児休業(育休)の取得は、いまや企業にとって避けては通れない重要な労務イベントです。しかし、いざ手続きを行うとなると、出産や育児にまつわる公的な手続きは非常に複雑で、多くの時間と労力を要します。

「日々の通常業務だけでも手一杯なのに、滅多に発生しない産休・育休の専門手続きまで手が回らない」「社内に専門の労務担当者がいない」という中小企業は少なくありません。
だからといって、月額数万円の顧問料を支払って社労士を雇うのはコスト的に厳しいというのが本音ではないでしょうか。

そこで、産休・育休手続きを自社で抱え込むことで発生する「3つの致命的なリスク」と、顧問契約を結ばずに必要な手続きだけを低コストで外注する選択肢について徹底解説します。ポイントをまとめたこちらのダイジェスト動画をご覧ください。

▼ 産休・育休手続き「スポット依頼」解説動画はこちら


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